ご自宅での看護について
こんなお悩みありませんか?
- 自分に家族の健康管理なんてできるのかな…
- 仕事や家事を両立できるか不安…
- 夜中に体調が急変したらどうしよう…
- 排泄・入浴・清拭など身体介助をうまくできる自信がない…
- 正直、自分の腰の痛みなどもあり、肉体的、精神的に耐えられるか不安でしかたない…
- 自宅で安心して生活させてあげたい…
- ご本人が自分らしく生活できる時間を増やしてあげたい…
- ご本人の痛みやつらさをできる限り減らしてあげたい…
- 自宅での“最期の時間”も後悔なく過ごさせてあげたい…
- 困ったときにすぐ頼れる専門家がほしい…
そのようなお悩み
メディック訪問看護
リハビリステーションが
すべて解決します!

家族の負担を、私たちが一緒に支えます!
自宅での看護や介護は、ご家族だけで抱え込むにはあまりに負担が大きいものです。
メディック訪問看護リハビリステーションでは、看護師やリハビリ専門職がご自宅に伺い、医療ケアから日常のサポートまで幅広く対応します。
「これで合っているのかな…」
「急に具合が悪くなったらどうしよう…」
「私ひとりで背負える自信がない…」
そんな不安を、専門職がしっかり受け止め、“できないことは任せ、できることだけを無理なく続けられる” ようにサポートします。
体調の変化にもプロが早めに気づき、最適な対応を行いますので、ご家族が一人で判断に迷うことはありません。
自宅での看護を、「家族だけの負担」ではなく「一緒に支えるチームの看護」へ。
そのためのサポートを、私たちが全力で提供します。
メディック訪問看護
リハビリステーションが
選ばる5つの理由
① “痛みやつらさに”寄り添う専門的な症状緩和ケア

膝・肩・腰の痛みから末期がんの苦痛まで。医学と動作のプロが支える「痛くない暮らし」
在宅での療養において、重要となるのが、「苦痛の管理」です。膝が痛くて歩けない、肩が上がらず着替えがつらい、腰が痛くて寝返りが打てない……。こうした日常の「つらさ」は、ご本人の気力を奪うだけでなく、ご家族の介護負担にも直結します。メディックでは、看護師による症状緩和と、療法士によるリハビリを組み合わせることにより、痛みを和らげながら、「やりたいこと」をあきらめないケアを実践します。
科学的根拠(エビデンス)に基づいたケア を行い、拘縮(関節の固まり)による痛みや、がんの苦痛など、あらゆる「痛み」や「つらさ」の根源にアプローチし、毎日の生活を少しでも楽に過ごせるようサポートします。
② “リハビリテーション × 看護”により可能性を最大限に引き出す

ご本人の「やりたい」を形にする、安心と希望のケア。
がんや難病、認知症など、重い病気があっても「もう一度、家族と食卓を囲みたい」「庭の花を見に行きたい」という願いをあきらめる必要はありません。
看護師が徹底した体調管理で「動ける土台」を作り、リハビリ職が「動くための技術」を伝える。この二つが重なることで、どんな状況からでもご本人の可能性を最大限に引き出し、「その人らしい暮らし」の実現を最適化します。
“決められたケア”ではなく、ご本人・ご家族の生活や希望に合わせて柔軟にケア内容を調整できることが最大の強みです。
③ 心の健康と生活のリズムを整える“専門的な精神科訪問看護”

お薬の不安や日々の「困った」を解消し、一人で悩まない環境を整えます。
メディックは、心の病や不安を抱える方への「精神科訪問看護」に力を入れています。
うつ病、統合失調症、依存症、または認知症に伴う周辺症状など、目に見えにくい「生きづらさ」を感じている方に対し、経験豊富なスタッフがじっくりと対話を行い、心の安定をサポートします。
お薬の管理や通院の継続支援はもちろん、社会復帰に向けた生活リズムの調整や、ご家族の接し方へのアドバイスなど、ご本人を取り巻く「環境」ごと包み込むケアを提供します。
④ “ご家族の「困った」”をすべて引き受ける、断らない訪問看護

どんな難しいケースも「まずはメディックへ」と言われる、地域で最も頼れる訪問看護リハビリステーションを目指します。
メディックは、利用者様の病状や生活環境を理由に「お断り」することはありません。
がん末期や難病といった医療依存度の高いケースはもちろん、独居、高齢者のみの世帯、精神疾患、認知症など、他所では対応が難しいとされる「困難事例」こそ、私たちの専門職チームが真価を発揮する出番です。
ご家族が「これって対応できるのかな…?」と迷うケースも、安心してご相談いただけます。
⑤ 24時間365日、困った時に“すぐ動ける安心体制”を完備

夜間・休日の急変やご家族の不安を、看護師直通の「声」と「駆けつけ」で即座に解消。
夜間の急な発熱や、容体の変化など、「どう対応すればいいか?」というご家族の不安に休みはありません。メディックでは日中の訪問だけでなく、24時間、365日、夜間、休日も看護師と繋がる専用ラインを確保しています。
電話一本で状況を的確に判断し、必要があれば迅速に駆けつけることができる安心体制を完備しています。
サービス内容

日常生活の支援・健康管理
食事・排泄・清潔保持などの日常生活の支援に加え、体温や血圧、体調の確認を行います。
ご本人の生活リズムを大切にしながら、安心して自宅での生活を続けられるよう見守ります。

医師の指示に基づく医療・治療看護
医師の指示に基づき、点滴・注射・カテーテル管理などの医療処置を行います。
病状の変化を早期に察知し、必要に応じて医師や関係機関と連携します。

ターミナルケア(緩和ケア)
人生の最終段階を、住み慣れたご自宅で穏やかに過ごせるよう支援します。
痛みや苦しさ、不安に寄り添い、ご本人とご家族の気持ちを大切にしたケアを行います。

精神疾患への訪問看護・作業療法
精神疾患のある方に対し、訪問看護や作業療法を提供します。
対話を大切にしながら、体調の確認や服薬管理、生活リズムづくりを支援します。
ご本人の強みや思いを尊重し、ご家族への支援や社会生活に向けたサポートも行います。

精神・心理的ケア/認知症の看護
不安や気持ちの落ち込み、認知症による混乱などに配慮した看護を行います。
その方の性格や生活背景を理解し、安心できる関わりを心がけます。

リハビリテーション
歩行訓練や筋力訓練、日常生活動作の練習などを行います。
「できること」を少しずつ増やし、自立や介助の軽減を目指します。

服薬管理・服薬指導
お薬の飲み忘れや飲み間違いを防ぐため、服薬状況を確認します。
ご本人・ご家族が安心して服薬できるよう、分かりやすくお伝えします。

ご家族への支援
介護や看護を担うご家族の不安や悩みに寄り添います。
介助方法の助言や相談対応を通じて、無理のない在宅ケアを一緒に考えます。
- 健康状態の観察
(血圧・体温・脈拍・呼吸状態) - 点滴・静脈注射
- 吸引(口腔内・気道)
- 在宅酸素療法(HOT)
- 血糖測定・インスリン注射
- 経管栄養法(胃ろう・経鼻経管栄養)
- 膀胱留置カテーテル
- 褥瘡(床ずれ)の予防・処置
- 人工肛門(ストマ)の管理
- 排泄ケア(浣腸・摘便など)
- 麻薬を用いた疼痛管理
- 気管カニューレの管理
- 創傷処置(術後の傷・皮膚トラブル)
- 人工呼吸療法
(レスピレーター・ベンチレーター) - 在宅中心静脈栄養法(IVH)
- 腎ろう・膀胱ろうの管理
- 医療機器の管理(酸素機器・吸引器など)
- その他
※対応していない医療処置:人工膀胱・在宅自己腹膜灌流(CAPD)
提供体制

看護師による提供サービス
主治医の指示に基づき、看護師がご自宅での療養生活を支えます。
体調の観察、医療処置、日常生活の看護、服薬管理、ご家族への相談対応まで、状況に合わせたケアを提供します。

療法士による提供サービス
療法士が、身体機能の回復だけでなく「生活が楽になること」を目的としたリハビリを行います。
動作練習や生活リハビリに加え、介護負担を減らす動き方や自主トレーニングの指導も行います。
ご利用対象者
年齢に関係なく、すべての世代の方にご利用いただけます。
年齢に関係なく、すべての世代の方にご利用いただけます。
要支援・要介護の認定を受けている方
在宅での生活を続けながら、医療的な管理や看護が必要な方
※主に高齢の方が多いですが、介護認定を受けていれば年齢に制限はありません。
介護保険の対象ではない方
介護保険の対象であっても、「厚生労働大臣が定める疾病等」に該当する方
主治医から特別訪問看護指示書が交付されている方
※がんや神経難病、精神疾患、急性期から在宅へ移行した直後の方など、医療的な管理が必要なケースでは、医療保険が適用されます。
ご利用料金
ご利用前に制度や費用の目安を分かりやすくご説明し、ご家族が安心して判断できるようサポートします。
自費での訪問看護にも対応していますので、まずはお気軽にご相談ください。
ご利用前に制度や費用の目安を分かりやすくご説明し、ご家族が安心して判断できるようサポートします。
自費での訪問看護にも対応していますので、まずはお気軽にご相談ください。
1割・2割・3割負担
※負担割合は、年齢や所得状況によって決まります。
詳しい金額については、介護保険証の内容をもとにご案内します。
加入している保険の種類や年齢 により、自己負担額が異なります。
がんや難病、精神疾患などで医療的な管理が必要な場合や、主治医から訪問看護の指示が出ている場合に適用されます。
1割・2割・3割負担
※所得状況などにより負担割合が決まります。
1割・2割・3割負担
精神疾患のある方で、主治医から精神科訪問看護の指示がある場合に適用されます。
※所得状況などにより負担割合が決まります。
メディック訪問看護
リハビリステーションを
利用するメリットとは
- 自宅でも安全に医療ケアを受けられる安心感が得られる!
- 急変時に24時間いつでも専門家に相談できる体制ができる!
- ご本人の痛みやつらさが軽減されることで生活の質が上がる!
- ご家族の看護負担が大幅に軽くなり心の余裕が持てる!
- 困った時や判断に迷う場面でも“すぐ聞ける”安心がある!
- ご本人の“その人らしい生活”が続けられる!
- プロから介護方法を丁寧に学べて自信を持って看護できるようになる!
- 主治医やケアマネとの連携を任せられるので家族の負担が減る!
- 介護をしながら仕事・家事・育児の両立がしやすくなる!
- 将来の見通しや方針をプロと一緒に考えられる!
ご利用の流れ

まずは、お電話・お問い合わせフォーム・LINEからご連絡ください。ご本人やご家族の現在の状況を丁寧にお伺いします。
難しい質問や、専門的な準備は必要ありません。
分かる範囲でお話しいただければ大丈夫です。
すでに、『主治医』や『ケアマネジャー』とつながっている方は、そちらにご相談していただいても大丈夫です。
その場合も、必要な情報は当事業所と連携しながら進めます。

ご相談後、主治医・ケアマネジャーなど関係機関と連携をとり、ご自宅へ訪問してサービス内容について説明します。
事前訪問では、サービス提供内容などの重要事項説明書・契約書・主治医への指示書依頼などについてご説明します。

説明内容にご了承いただけましたら、ご契約手続きを行います。
利用者様の状態や生活背景、ご希望を伺い、一人ひとりに合わせた最適なケアプランを作成します。

訪問看護の開始には、主治医の指示書が必要です。
原則として、ご利用者・ご家族に主治医へ依頼いただきますが、難しい場合は当事業所からサポートも可能です。
また、指示書依頼に必要な書類は、当事業所にて準備いたします。

主治医の指示書が届き次第、正式にサービスがスタートします。
決定したスケジュールに沿って、看護やリハビリを提供いたします。
サービス開始後も、主治医やケアマネジャーと連携しながら、利用者様の状態に合わせて内容を見直していきます。
ご希望や気になることがあれば、いつでもお気軽にお伝えください。
事業所のご紹介

| 事業所名 | メディック訪問看護リハビリステーション |
|---|---|
| 住所 | 〒720-1134 広島県福山市駅家町中島794-1-B-202 |
| 事業所番号 | 指定申請中 |
| 電話番号 | 080-1911-8558 ※緊急時のご用件は時間外でも承ります |
| 営業日 | 平日:月曜日~金曜日 |
| 受付時間 | 9:00~18:00 ※緊急時は24時間対応 |
| 休業日 | 土曜日・日曜日 |
| 最寄り駅 | 駅家駅から徒歩10分 |
福山市全域・府中市
よくあるご質問
Q.訪問看護はどんな人が利用できますか?
A.訪問看護は、「ご自宅での療養が必要な方」なら、年齢に関係なく利用できます。
例えば…
- 退院後の体調管理が必要な方
- ご高齢で通院が難しくなってきた方
- 持病があり、定期的な看護が必要な方
- 認知症で生活面の見守りが必要な方
- リハビリを続けたいけれど、外出が難しい方
- がんや難病で、自宅での療養を希望される方
など、「病院に行くのが大変」「自宅で安心して過ごしたい」という方を中心に、多くの方が利用されています。
Q.病院やケアマネジャーを通さないと申し込みできませんか?
A.いいえ、直接のお問い合わせでも問題ありません。
- ケアマネジャーがいない
- どこに相談すればいいかわからない
- とりあえず話だけ聞きたい
という場合も、お気軽にご連絡ください。
必要な場合は、ケアマネジャーにつなぐお手伝いも行っています。
Q.利用したい場合、まず何をすればいいですか?
A.まずは、お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
担当スタッフが、現在の状況を簡単にお伺いしながら、訪問看護の利用方法や必要な手続きについて丁寧にご案内します。
すでに、『主治医』や『ケアマネジャー』とつながっている方は、そちらにご相談していただいても大丈夫です。その場合も、必要な情報は当事業所と連携しながら進めます。
また、「相談だけしたい」「訪問看護が自分に合うか知りたい」という段階でもお気軽にお問い合わせいただけます。
Q.利用開始までどのくらい期間がかかりますか?
A.一般的には、1週間ほどでサービスを開始できます。
ただし、必要な書類の準備や医師の指示書発行のタイミングにより、前後する場合があります。
可能な限りスムーズに進められるよう、こちらで調整いたします。
Q.まずは相談だけ、話だけ聞くことはできますか?
A.はい、可能です。
「訪問看護が必要かどうか分からない」という方も多いので、まずは話を聞きたいだけ、という段階でも丁寧にご説明します。
相談したからといって、必ず利用しなければならないわけではありません。
まずは、お気軽にご連絡ください。
Q.他の訪問看護ステーションから切り替えることはできますか?
A.はい、可能です。
切り替えに必要な手続きも、こちらでサポートしながら進めます。
現在利用している他事業所がある場合は、
- 利用中のサービス内容の引き継ぎ
- 主治医への報告
- 必要書類の準備
などを丁寧に行いますので、ご本人やご家族の負担は最小限です。
「今のサービスが合わない」「もっと相談しやすいところに変えたい」
という方も、まずはお気軽にご相談ください。
Q.家族への介護方法のアドバイスもしてもらえますか?
A.はい、可能です。
ご家庭で無理なく介護できるよう、以下のようなサポートを行います。
- 移乗(ベッド→車椅子)や移動の介助のコツ
- 体に負担をかけない抱え方
- 食事・入浴・排泄の安全なサポート方法
- 介護疲れを防ぐ工夫
- 家族に必要なサポートの提案など
「どう介助すればいいのかわからない」というご家族にも、わかりやすく丁寧に説明しています。
「今のサービスが合わない」「もっと相談しやすいところに変えたい」
という方も、まずはお気軽にご相談ください。
Q.解約に費用はかかりますか?
A.いいえ、解約に関する費用は一切かかりません。
訪問した分の料金のみのご請求となります。
必要以上の負担がかからないよう、ご利用者様の状況に合わせて丁寧に説明を行っています。
「今のサービスが合わない」「もっと相談しやすいところに変えたい」
という方も、まずはお気軽にご相談ください。
管理者メッセージ

ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
メディック訪問看護リハビリステーション 管理者の中本雅也と申します。
私が訪問看護ステーションを立ち上げたのは、施設や病院で、「早く家に帰りたい」という声を毎日のように聞いていました。
その当たり前の願いを実現するには、訪問看護リハビリステーションを立ち上げることが、施設の利用者様や病院の患者様の願いを叶えることができる最善の方法だと思ったからです。
病気や障がいがあっても「住み慣れた家で、その人らしい人生の歩みを尊重する。」それが私たちの使命であり責任です。
私たちは、科学的根拠(エビデンス)に基づいた専門性の高い看護・リハビリを提供し、利用者様・ご家族の「痛みやつらさ」、「安心と希望」、「こころの健康」まで提供いたします。
最新の知識・技術を学び続け、成長し続けることが、質の高いサービスを提供できる事と信じています。スタッフ同士が協力・連携し、お互いに学び合い、利用者様・ご家族をチーム全体で支える体制を整えていきます。
ご家族だけでは抱えきれない不安や負担も、どうか一人で背負わないでください。
私たちは、地域の皆様に最も信頼される訪問看護リハビリステーションを目指し、これからも成長を続けてまいります。
どうぞ安心してご相談ください。
株式会社メディックラボ
メディック訪問看護リハビリステーション
管理者 中本雅也
ご相談について
訪問看護を利用するかどうか、まだ決まっていなくても問題ありません。
「自分たちの状況で使えるのか知りたい」
「どんな支援が合っているのか整理したい」
そんな段階からでも、ご相談いただけます。
まずは、今感じている不安や状況を教えてください。
ご本人とご家族にとって、どんな支援が合っているのかを一緒に整理します。
\ お気軽にご相談ください /
